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那須塩原4号沿いにスーパー 「トライアル」がオープン

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「トライアル」は福岡が本社のスーパーで、昨年の売上は1700億円、現在の店舗数は111、栃木県内には大田原、西那須野、宇都宮にあります。
 昨日24日(水)オープンした「スーパーセンター トライアル那須塩原店」は食料品スーパーとディスカウントストアとの複合型店舗で24時間営業。ビバホームと隣接し、以下トライアルのホームページからオープン記念のチラシを見ることができます。
 クリック⇒トライアル店舗案内:スーパーセンタートライアル 那須塩原店 

<参考>広い駐車場をはさんでトライアルの前にフォーラム(シネコン)があり、ほか「パステル(ファンシー雑貨)」、「タカダ(文具)」、「シュー・プラザ(靴)」も開業し、すでに営業開始しているマルハン(パチンコ)も合わせて一大複合商業施設 ”ビバモール那須塩原”が誕生しました

号外 ・超簡単手作りレシピ フラワーティー(ふきのとう)

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@ ふきのとうに花が咲いてしまったら摘んでお茶にしましょう
A キッチンペーパーに重ならないように並べてレンジでチン!
B カサカサとなれば出来上がり

 写真はふきにとう10個(花だけ)・レンジの目安は500Wで5分位。
 消化を助けるのだそうです。春の香りです。

 いま、庭や散歩の道筋にやたらとフキノトウの花を見つけます。摘み損なった、食べ損なったと、
悔しがっていたところです。さっそく花狩人になって出かけます!(おばルン)

俳句を楽しんでいる方へ  第29回柳まつり 全国俳句大会のお知らせ

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 遊行柳(写真左)は那須殺生石から白河の関へ向かう途中、奥の細道で詠んだ芭蕉の句、”田一枚 植えて立去る やなぎかな”(写真右は句碑)で知られている。
 そして遊行柳の里、芦野を舞台に、6月13日(日)には 今年で29回目になる全国俳句大会が催される。大会当日の「席題の部」に先立ち、「兼題の部」の作品募集が行われている。
 《兼題の部 ・作品応募方法》
〇出句 2句一組(未発表、四季雑詠、前書き不可)
〇用紙 投句用紙または原稿用紙(住所・氏名・俳号・電話・大会出欠を明記)
〇投句締切 4月20日(火)必着
〇投句料 一組1000円(現金書留または郵便小為替にて投句と同封) 
〇投句先 〒329-3215那須町大字寺子乙2567-10 那須町文化センター内
           柳まつり全国俳句大会事務局宛

 《席題の部 ・大会当日》
○日時 6月13日(日)11時開会(9時より受付)
○会場 芦野基幹集落センター(地図
○出句 2句(席題は当日発表・投句締切りは午前11時)
○参加料 1000円
○選者 目黒十一、鈴木三都夫、末長雅子、伊東肇、木島松穹の各先生
○問合せ先 那須町文化センター内 柳まつり全国俳句大会事務局0287-72-6565

超簡単手作りレシピ 今回は ポテモ 「いも餅」 です

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@ マッシュポテトを作り片栗粉(ポテトの3分の1量位)を混ぜます
A 成形しフライパンで焼く⇒火が通れば餅に変身!!
B タレは醤油・味醂同量で⇒のりを巻いても!

大切なことがあります。それは、必ず「焼き立て」をお召し上がりになること。冷めると独特の”モチモチ感”がなくなってしまいます。その時は止むを得ません、レンジでチンして下さい。

自然村にあります。 ザゼンソウ(座禅草)自生地

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新しい会員の方に自然村に咲くザゼンソウをご紹介します。なんと管理事務所の前に自生しているのです(写真左)。自生地の真ん中手前に白い説明看板(写真中)があり、奥行10m、幅30mが自生地です。その看板にはザゼンソウの説明がかかれてます。管理事務所では、早いうちにザゼンソウのあるところに目印の棒を立て保護しています。
 お彼岸前後が毎年ここのザゼンソウの花が見られる時期です。昨日、一面の枯れ葉の中に紫色のザゼンソウの姿を遠巻きにながめることができました。そして枯れ葉から顔をだしていたいちばん手前の花を、カメラにおさめました(写真右)。

<参考> ザゼンソウについてはインターネットの無料百科事典ウィキペディアで学びましょう。悪臭があることから英語では Skunk Cabbage(スカンクキャベツ)と呼ぶなんてユカイですね。